無節操に愛を叫ぶ

小説を書くってことは登場人物の生き方に責任を持つことだと、昔誰かが言っていたような気がしますが、今更ながらにこの言葉が意味を持ちました。何かにズガンと撃ち抜かれた気分です。うわー今更感あふるるのな。
まあ、そこまで深く思いつつ二次するのも疲れてしまうのですが、それでも生き生きとした描写にはそういう心構えが必要だと、思ったわけで……。ぶわっ。
駄目だ主スノに責任とか泣くしかないだろ(結論)。
むしろ主スノが私の人生です……。

昨日は朝からドーナツ×2+おにぎり×2で胃がもたれたのに、夕方、更にコッペパンを食べかつ夕飯はカレーを食いデザートにろーるけーきなどを。
これは……呪い……16に同窓会な私への呪い……。ご存知の通り真正のひきこもり体質な私は会とか知らない人に会いに行くとかの数日前は食欲増して太るんだで……気をまぎらわすのに必死な自分。あぁぁ行きたくないよぅぅぅ。今回一緒にって言ってくれた子がいるから行く。
こんなんでよく接客業してるなぁと思います。人とは不思議なものです。というかお客様は人じゃないから大丈夫なのです。お客様は神様です\(^O^)/

さーて明日も仕事だ……。盆が全出です死んだ\(^O^)/

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■ 過去の無節操な愛