イメージカラー

 幻水1は赤と茶色の崩壊と再生を思わせる色合いで、
 幻水2は茶色と白の雑ざって土に還るような色、
 幻水3はまんま緑で自由と束縛の色合いがあって、
 幻水4はこれまたやはり青だけれどどちらかというと灰色な感じがする色です。
 歴代天魁星たちの服の色が強く出ているのですが、やはりこれは個人の色でなく幻水全体の色なんだよなー、と思ってます。

 坊に限って言えば、イメージカラーは赤よりもむしろ透明に近い青や大地の色を示す茶色です。狭い世界から歩き出した人のイメージ。何も知らず、ただ知識を吸収し続けた帝国時代が青にあたります。茶色はマントをまとって一人、自らの力で荒野へ歩きだす力強さ。そんな感じのイメージがある人です。
 2主は赤あるいは黄色。服装どおりですが、何よりも明るいものと前進し続けるパワーのある色かなと思います。
 3のトーマスは何色だろう。淡い緑のような気がします。
 4主はこの人は大変微妙な色合い。黒に近いような透明なような確固とした色が存在しない人です。ゲーム中、あまりにも流され人生だったせいか、主張する色というものが見えません。そのあたりはまたこう、自宅設定を突き進めて行くと見えてくるかもしれません。保留な人です。でもけして青ではないとだけはいえます。

たいへんどうでもいいけれど

 4主よりスノウのほうが性欲が強かったりするとそれはそれでとてもいいと思います。

 というか、4主は性欲弱いといい。
 胸の大きな女の人が大好きだけど、お母さんっぽいお姉さんが大好きだけど、欲情するのはスノウだけで。
 本当はするのがあまり好きでなかったりするけれど、スノウのあんな顔やそんな声が聞きたいというかむしろいじめてやりたいからセックスするよーみたいな感じで。
 けして自分がやりたいからではなく、スノウのそういう顔が見たいからだといい。一種の性的倒錯者でありそうなそうでないような。
 女の人は、全部母親を想起させられるから甘えられても出来ないぽいです。母親の顔を知らないからこそ、女の人全部にそういうものを見ているのだろうなぁ。だから女の人とはセックスしないよ、という人です。多分。
 とりあえずジーンさんは胸が大きいので好きらしい。心から賛同します。ジーンさん。

 スノウはあれですね、お前は初夜を待つ新妻か、みたいな。
 してもいいかな、と思いつつも自分から言えないので悶々してしまうタイプだと大変よろしいかと。
 結局この二人は大変からだの相性がいいのではないかと思います。してやりたい派と、して欲しい派。とてもちょうどよい関係ですね。

 本気にしないでくださいね。がたがた。

 あ、ちなみに坊は女の人大好きです。胸は小さい方が好きな模様です。坊っさまの旅の道中の女関係話書きたいなぁ。
 いうまでもなく、2主は女の人より女の子が好きです。お子様。

真の紋章解釈〜ソウルイーター〜

 個人解釈のソウルイーターの仕組みと、その意図を照らし合わせていきます。自分の中の整理もかねて。

 『近しい者の命を喰らうことにより、宿主に力を与える』
 母親が子供にものを与える行為に似ています。人間よりも獣に近い、本能的な行為です。ライオンの親子や鳥の親子なんかが近いと思います。
 子供が望もうと望むまいと、生きるために必要な食物はとってこなければいけない、三大欲の一つに当てはまるような気がします。
 けれど、ソウルイーターの場合はそれが少しばかり強すぎて、結果的に押し付けの愛情になっているのではないかと思うのです。大切な人=ずっと側にいたい、いてほしい、自分のものにしたい、守りたい、尊敬、憧れ、というその人に対する気持ちを読み取って、ソウルイーターは宿主に大切な人の魂を与えます。紋章ゆえ、それが、宿主を悲しませる結果になることは理解できず、どうにかして喜ばせようと更なる魂喰いを行います。
 それが、私には悲しい母親の姿に見えます。
 また、宿主を戦乱に巻き込むのは、ソウルイーターあるいは宿主の力や命が少なからず危険な状態にある時のように思います。自己防衛本能と言えばいいでしょうか。その核はとても純粋です。動物に近いゆえの純粋さは、時に宿主に不幸をもたらしますが、けして自らが災いを呼ぶ紋章ではない。というのが、私の一つの解釈です。
 しかし、その純粋さゆえにまわりに酷く感化されやすく、引きずられやすい面も持っています。この紋章自体には混沌と秩序のどちらかへ傾くという性質は、それほど強くないのだろうと思っています。他者の命を宿主の力へと還元するというのは、古い命を新しい命へつなぐことと似ています。混沌が生のはじめならば、秩序は死、そしてまた混沌へと連綿と繋がっていきます。それゆえ、この紋章がきわめて中立的な存在だと思うのです。
 この中立的立場も、さきほど言ったようにその純粋さゆえに、関わる人や時代、他の紋章の意図に引き込まれやすく、宿主の意思と異なる行動をとることもあります。シークの谷で、現在の宿主ではないテッドの命令を聞いたのも、紋章とのつながりはもちろん、その意志と想いの強さに引かれた為だろうと思います。
 ソウルイーターは紋章の中で一番人に近い意思を持つ紋章ではないでしょうか。死神という、人の姿に近い外観を持ち、魂喰いという忌み名を持ったことが、その理由です。

 思い浮かべるたび、こうした母親のような姿を思い描くと、ソウルイーターが災いなすだけの存在とは思えません。
 この紋章の呪いが消える時、それは、宿主と紋章の間の認識とすれ違いの溝が埋まる時。いつかその時がくる。そう願わずには
いられません。


 全て坊、テッド好きによる個人解釈と捏造設定ですので、ご了承くださいませ。

親友においての怒りと腹立て

 【腹を立てる】
 胸のうちで何かが矛盾している状態。対象が精神的なものに対しての感情。自分の感情、思考、想いと対象のそれがずれていることに対し、イライラすること。

 【怒る】
 正当な理由を持って間違いを正そうとする状態、感情、行為。物理的なもの、特に人間や動物などを対象にした時に起こりやすい。


 腹を立てると言うのは自分の意に合わないことに対して文句を言うことで、怒ると言うのは目的があってその状態になっている、正当性を感じられる行為。
 つまり怒るというのは、互いに対等でありながら意見や思想の矛盾が起こることに対して意見を言うことなのだけど、互いの地位に差がある時に、相手の言うことに納得できなかったり悪印象を持ったときに沸く感情が腹を立てるなのです。
 辞書で確認しないように。
 そんなわけで、4主とスノウの間にあるものは【怒る】感情ではなく【腹を立てる】感情なのです。
 お互いに、言ってることはわかるのだけどそれを受け入れたくなくて、かといって自分が正しいから相手を押しのける、ほどじゃないけれど、やっぱりイライラする・・・という、普通の友達の間に発生する感情を持っているのです。
 立場が違うからって感情まで違わないんだよ、と、主従時代の二人に言ってやりたいです。
 わりかしスノウみたいなタイプは、腹を立てている状態というものが、怒っている状態だと勘違いしやすいので、そのへんは注意してあげたいと思います。4主は腹を立てるだけで、怒る、というところまで自分の感情を持っていけなかったりするのですが。
 そこがまた、お互いに誤解が出来て溝が出来ていく、と。

 萌 え る 。

 感情というものは、考えるのも描写も得意でないのですが、この二人に関してだけは蟻のように掘り進めて横にも広げて行きたいなぁと思うのです。

 あ、坊はあまり怒ったり腹を立てたりしません。感情の起伏が緩やかな人です。
 2主は三歩で忘れます。そうでなければ、ジョウイと親友なんてやってられないと思います。あ、ジョウイ大好きですよ。

風呂の温度

坊→42度
 テッド→44度
 2主→39度
 4主→40度
 スノウ→37度

 性格が出ています。
 温度が高いほど達観している感じです。
 テッドが一番高いのは、300年間生きてきて感覚が鈍くなっているからです。すべてのものが、少しずつ霧をかぶって遠ざかっていく。300年はそういう時間だと思いました。この話を、いつか書きたいと思っていたのですが、どうにも思ったとおりに書けないのでここに。テッドと時間と温度の話が読みたいです。うがー。

 しかし2主よりスノウのほうが温度が低いとはいかに。15歳より子供なのか。いや、熱帯だからな。いやいや関係ないだろう。


「父上が熱いお風呂が好きだったから。ぼくもいつの間にか」
「おいおいおい、あれくらいで熱いとか言うなよ。風呂はこう、痺れるくらい熱くねぇとな!」
「えー。ぼくはあんまり熱いの嫌だなぁ。のぼせちゃうよ」
「昔は残り湯だったから、すっごくぬるかった記憶が・・・」
「な、なんだよ、その目は」

 結局スノウの所為で色々迷惑をこうむっていた4主。

幻水の酒

 幻の水の酒ではなく。
 幻水世界の酒はどんなんだろう、とさっきからピーチ&マンゴーの南国ワインをラッパ飲みしながらもやもやと。酒飲みではないので詳しくないのですが。
 幻水4ではまず間違いなくラム酒はありますでしょう。海賊の必需品です。ラム酒はさとうきびから出来るんでしたっけ。さとうきびは熱帯で育つので、群島諸国では一般的な酒だったのかな、と思います。それこそ、料理酒として使うこともあるんじゃないかと。主にソースなんかに使われやすいらしいですね。
 しかし群島では交易が盛んなので、他の色々な種類のお酒も入ってきそうです。ワイン、清酒、発酵酒。
 ワインは主にゼクセン、ハルモニアあたりの特産でしょうか。清酒はトラン共和国、発酵酒はグラスランドの部族によってさまざまな種類があったり。モンゴルには馬乳酒という発酵酒があるそうで、ヨーグルトの微アルコール入り飲料と言った感じだそうですが、こういう類の発酵酒が、グラスランドでは主流かな、と思っています。度数が低いので子供も水代わりにがぶがぶ飲むそうです。
 いろんな地域から、いろんなお酒が入ってきている、群島諸国の酒のイメージ。
 やはり貴族階層の一番人気はワインらしいですね。(捏造)ゼクセン、ハルモニアのお酒、というだけで高級感が漂うという、我々でいうとイタリアのワインみたいなものでしょうか。味は別として、値段はそこそこ張ります。
で、
坊→なんでもこい。(味音痴かつアルコールに強い)
テッド→清酒一番、その他なんでも。
2主→甘いもの。度数は関係ない。
4主→ラム酒。強いが気が向かないと飲まない。
スノウ→フルーツワイン。
という具合だと大変萌えます(私が)
ウィスキーなどは、あまり一般的じゃないのかしら、というイメージがあります。ゼクセンくらいかなぁ。酒場で水割りで出す、安い、旅人向け(度数が高く、体温上昇に役立ち)、あるいは消毒用以外として使用されない。とか。
幻水でも酒の利用法、種類はそう変わらないんじゃないかなぁ。

頭がくらくらしてきました。ラッパのみはいけまてん。

下品だけど切実な問題

 スノウと、4主の精通は何歳だろう(ハァハァ)

 変態みたいだ。いや変態だけども(己が)

 4主のほうが早そうです。いかなる意味においても。
 最初にムラッとくるのは、スノウの着替えを手伝っているときに、白いうなじが見えたりしてムラッときて、でもそれがどんな気持ちなのか良くわかっていなくて。その夜、スノウの夢を見て朝起きたら夢精してました。という流れがすごく自然に感じるのはうちの4主が変態だからでしょうか。
 もちろんちゃんと洗います。自分で。
 村の年上の子供たちが話しているのを聞いたり、教えてもらったことがあるので、「これかー」みたいな受け止め方をしそうです。自慰を覚えてからは猿のように毎晩スノウのこと懸想してやってみたり、終わってから酷い倦怠感に襲われてみたり(精神的に)けれどある時期を境にして開き直り、現在の4主になるのであります。
 もちろん開き直りのきっかけはスノウを見るとどきどきする、と気付いた時です。べたべた。

 逆にスノウは遅そうです。いかなる意味n(略)
 カマトトぶっているんじゃなく、このご子息正真正銘の温室育ちなので、夢精した時は病気なんじゃないかと泣いてしまうお子様です。可愛いな。4主が起こしに来ても全然ベッドから出てくれなくて、着替えも手伝わなきゃいけないのに、と4主がぶつぶつ言ってると「自分で着替えられるから!」と叫びます。いつも手伝ってあげてるじゃん、と口を尖らせる4主。結構鈍い人です。そこからなんだかんだと布団の取り合いをして、結局見つかって、4主にどうしよう、と言って泣いてしまったり。
 すでにこの時点で4主精通済みなので、大丈夫だよ、と慰めてみたり。お前ら、立場が逆ですよ。二歳年上の威厳は消えうせます。まぁそのあたりもくさいものにはふたタイプのスノウたんですので、すっかり忘れ去っています。

 という、くだらないネタを思いついたのですが、小噺にしたら笑い死ぬ可能性があったので(私が)萌帳に書きなぐりました。
 本当に字書きなのか、疑問に思う文章です。でも、もともと字書きじゃないので気にしない・・・!本業は妄想マンです。

39歳

 パパ様のように太ってはいないと思います。食事が食事だから。多分健康的。でもちょっと痩せていて、それなりに皺があったり肌の弾力がなくなっていたり、髪型は少し短めで、なよなよした雰囲気は少しなくなっていたり。全体的にいい男になっているといいなぁ。可愛いのではなく、楚々とした美しさ。服装は至ってシンプル、好んで着るのは白よりも黒、こげ茶、濃い緑、汚れの目立たない着回しがきくもの。
 仕事は貴族時代の教養を生かして代書屋にしてみました。労働系よりもしっくり来る気がしたので。綺麗な字でけっこう評判です。三十過ぎには一人立ちして、代書屋を営んでいるといい。紙とペン、顧客さえあればどこでも仕事が出来る、という利点が気に入っています。

グレッグミンスターの地図

 ゲーム中で表示される画面以外に、広範囲にわたって帝都グレッグミンスターは存在しています。
 グレッグミンスターは王宮(城部分)と、その城門から広がる街(ゲーム画面)をぐるりと外壁に囲まれています。そこでは主に貴族階級、代々武人の生まれの人間が暮らしています。また、宿屋、武器防具屋、紋章屋などが店を構え、旅人や軍人が利用しています。マリーの宿屋は良心的な値段ですが、やはり帝都の中心に位置するとあって、他の街に比べると少々値が張るようです。
 ゲーム画面下方、外へ繋がる門は交代制で見張りがつきます。これは、門の外に広がる一般街からの侵入者を防ぐためです。一般街はここ(ゲーム上の街)に比べ二倍以上の面積があり、多くの家々が軒を連ねます。
 さて、その一般街。門のまわりには多くの店が連なり、時折行商人が簡易店舗を開くこともあります。ここでの出店料は全てグレッグミンスターの財源の一部となります。出店料を払わない店もいくつか存在しますが、出店周期は半日から二日で、多くは闇交易品の店舗です。見回りの役人、あるいは密告によって見つかった店は撤去、その主も投獄となります。しかし、賄賂によって役人の口を封じる者も後を絶ちません。
 一般市民や貧民層、旅人の多くはここで生活を営んでいます。清濁が混合して集まり、すべての民の暮らしがここでは展開しています。グレッグミンスターの財源はここから生まれると言っても過言ではありません。
 また、グレッググミンスターから南東には民の生活を支える大規模な畑が存在します。多くは貴族の所有する土地で、民は税を払ってこの土地を耕します。地主である貴族層と、さらに上位の帝国の両方に税を払う、二重支配制で民の生活はけして豊かとは言えませんでした。また、役人の賄賂受け取り、盗賊の横行、飢饉、北方・同盟国の領土拡大、その防衛のための兵役と、暮らしは厳しくなるばかりです。そんな環境があったからこそ、解放軍という反帝国組織が出来たのかもしれません。

 とまぁ、私的グレッグミンスター想像図です。説明が苦手なので、わかりにくいかもしれませんが大目に見てやってください。
 1の世界は、中国の宋、元時代を想像するのが一番近いかもしれません。ちょうど、原作水滸伝で108星たちが活躍する時代背景です。それよりはかなりいい方だと思いますが、四つの幻水世界において、1が民にとって一番厳しい時代です。
 日本史に照らし合わせると、ちょうど平安末期の頃でしょうか。一見豪華絢爛、優雅で美麗に見える時代ですが、中身から熟しきって腐っていく。その被害者は名もない民です。毎日ご馳走を捨てる人間がいれば、飢えで死んでいく人間もいる。とても、現実的な背景がそこにはあります。

スノウの髪

 もしも巻き毛だったら・・・

 小さい頃はもっとくるくるしていて、雨の日や湿気の多い日は髪がよけいくるくるして機嫌が悪くなります。それを直すのも4主のお仕事です。一生懸命直しても直しても、スノウの髪はくるくる巻きます。本当に小さい頃は、それでヒステリーを起こしていて、女中さんを困らせていたという、恥ずかしい過去を持っていますが、スノウ自身は記憶の底に封印しているので覚えていません。くさいものにはふた。
 お風呂上りにはちょっぴりへたっとしていますが、少し経つと一本ずつピン、ピン、とはねてきて、もう手のつけようがない状態です。寝る前には必ず4主が髪を乾かしてあげて、次の日の朝、少しでも良くなるように香油やその他髪用のクリームなどを塗りこんであげるのです。


 もしもくせ毛だったら・・・

 朝起きるとあの髪型です。寝ている間にああいうくせがつくのではなく、もともとああいう形に刎ねる性質の髪、といった方が適切です。(例:私の髪はどうやってかわかしても左方向にうねります)起き掛けはもっと酷くて、これも当然4主がきちんとブローしてあげます。それで少しはましになって、あの髪型として外に出られるようになります。
 お風呂上りはペタンとしていて、少しうねっている他はストレートに近い髪型になるので、実はスノウは小顔(頭)だということがわかりますが、本拠地船乗船前は4主とパパと女中さんしか知らない事実です。髪の一本一本はとても細くて、濡れた髪は首筋や頬にくっつきます。それが、人によっては大変スケベ心をくすぐられるので、本拠地船では他の仲間と一緒にお風呂に入ることを禁止されています。と言っても、他の仲間に禁止辞令を出しているので、スノウは「いつも同じメンバー(ラズリル組)だなぁ」くらいにしか思っていません。
 寝る前の乾いた状態が一番もさもさしていて、スノウはこの時間が一番嫌いです。逆に、4主はいつもより柔らかくてふわふわしている髪が大好きで、ついついいつも以上に時間をかけて色々してしまいます。何を、とか聞かないこと。


 もしもあの髪型にわざとしているのだったら・・・

 センスを疑うので、却下。


 結論:うちのスノウはくせッ毛です。逆に4主はストレートなので、いつもお互いうらやましいな、とか思っています。
 すっきりした。

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